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フィラリア感染症とその予防について

  • 東大宮どうぶつ病院
  • 3月7日
  • 読了時間: 1分

フィラリア感染症は、都心部ではまれになったとはいえ、完全に撲滅された病気ではありません。

蚊に潜むフィラリア寄生虫が、問題になります。蚊が血を吸うことで、感染したわんちゃんからお家のわんちゃんへ、フィラリア感染が起こりえます。都心部でも、蚊から完全に身を守る方法は非常に困難です。


当院では、わんちゃんには、5-12月には、フィラリア感染予防薬のご使用を強くお勧めしています。

なお、わんちゃんとは症状の出方など状況がやや異なりますが、猫ちゃんでも、絶対に大丈夫、という病気ではありません。ご相談を受けた場合には、猫ちゃんでもわんちゃんと同様に、予防薬の使用をお勧めしています。


以下は、フィラリア感染症とその予防について説明した、当院のどうぶつ病院通信です。

PDFの部分をクリックすると、詳細をご覧いただけます。






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7月のお知らせです

7/15.16を臨時休診とさせていただきます。7/14が火曜日で休診ですので、結果として7/14-16の3日間、休診となります。ご迷惑をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。 7月の休診日 7/7(火)、14(火)、15(臨時休診)、16(臨時休診)、21(火)、28(火)。 7月の午前の部のみの診療日 7/5(日)、12(日)、19(日)、20(祝日)、26(日)。 春の健康診断キャ

 
 
 

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